価格

従量制によりリーズナブルにご利用いただけます。
i-Voteは、クラウドサービスとして提供されるため、システム導入に掛かる初期コストは不要です。選挙を実施する度に、有権者数に応じた利用料金のお支払いとなりますので、大幅なコスト削減が実現します。
※郵送による選挙では、有権者1名当たり300~700円(当社調べ)のコストが掛かっています。

基本サービス

※金額はすべて税抜きです。
サービス項目 課金説明 価格 ※1
基本サポート料金 1選挙毎に課金されます
(※複数選挙区を設定頂いた場合も1選挙としてカウントします)
ただし、投票・開票が行われた場合には課金されません。
30,000~100,000円
1選挙当たりの
有権者数
1000名未満  ¥30,000
5000名未満  ¥50,000
5000名以上  ¥100,000
システム料金 有権者数に応じて従量課金されます。ただし、投票・開票が行われない(無投票当選)場合には課金されません。 有権者1名につき¥100
※1 選挙の実施毎にかかる料金です。
こだわりのオプションサービス(有償)
システム設定
郵送投票対応
選挙用資料の作成
会員サイトからの連携
料金に関するQ&A

候補者が定数に満たず無投票当選となった場合も、有権者毎の従量課金は必要ですか?
有権者毎の従量課金は、投票・開票を行った選挙区に登録された有権者数に対して発生します。
例えば、A選挙区とB選挙区があり、A選挙区が無投票当選でB選挙区で投票・開票が行われた場合、B選挙区の有権者数分のみ従量料金が課金されます。
全ての選挙区で候補者が定数に満たず、無投票当選となった場合は「基本サポート料金」のみとなります。
同一のユーザが、複数の選挙区に有権者として設定された場合には、個別に従量課金さ
れるのでしょうか。
いいえ、この場合は1有権者としてカウントされます。
こんなときには…
ネット選挙に関する多様なノウハウを蓄積しています。
まずは、お気軽にご相談ください。
選挙の運営管理を任されている事務局のお悩みはそれぞれです。当社では、オンプレミスとしてスタートした投票システムに大きく改良を加え、i-Voteに発展させてきました。その間に、多くのお客様に対してネット選挙の運営に関するコンサルティングを実施し、その経験を生かし、i-Voteの機能強化/拡張やオプションサービスを開発してきました。
当社には、i-Voteの開発・改良を通じて得られた貴重なノウハウが蓄積されています。しかも、i-Voteはクラウドサービスとして提供されるため、お客様のご要望に柔軟に対応することができます。お客様のご都合や状況に合わせた柔軟な提案が行えますので、まずは一度、メール・お電話にてご相談いただけますでしょうか。



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